沈黙の声



沈黙があり、声が聞こえた。
「人が神より正しくありえようか。
造り主より清くありえようか。……」
(ヨブ4:16-17)

地震の後に火が起こった。
しかし、火の中にも主はおられなかった。
火の後に、静かにささやく声が聞こえた。
(列王記上19:12)

キリスト教が抱える問題を共に考えましょう。伝道の上での問題も、そして社会における責任などの問題も。
教団の立場や利益を中心にではなく、宗教本来の目的ともいえる、すべての人々の平和と幸福を中心とした視点にシフトしたいのです。
なお、2017年に再開した分からは、広くキリスト教に関する話題を、ソフトに提供するものも多く含まれています。
その際、若干デザインが変わり、新旧の順も変更しています。ご了承ください。



ブルーインパルス
清くない物、汚れた物 (使徒10:9-16,44-48) 【ペンテコステ礼拝】【裏メッセージ】
『100分de名著 カント 純粋理性批判』
オンライン礼拝ってどうよ
説教が豊かに響く道の試験的分類
教会の一人として (使徒8:1b-8)【裏メッセージ】
言葉の背景の了解
教会はLGBTQの味方、でよいのか
豊かな交わりの必要性
読書感想文を書く練習をしましょう
どう見るか、聖書 (使徒3:1-10)【裏メッセージ】
神の言葉を取り次ぐ説教者であるために
看護の日と待てない人々
ほかの国々の言葉・わたしたちの言葉 (使徒2:1-13)【裏メッセージ】
母の日とは何か
気づきたい3つのポイント
皆川達夫さんを悼んで
人を見る目
キリストは生きている
本でも読んでいなければやっていられない
天を見つめて (使徒1:3-11)【裏メッセージ】
君の膵臓をたべたい
聖書は苦難の中にいる者を救う
ラジオ
元のもく網の未来 (ヨハネ21:1-14)【裏メッセージ】
ティベリアス湖【聖書の基本】
新・沈黙の春
罪の意識
ひとを殺す悪は誰の内にも
ひとと違うのがチャンス (ヨハネ20:19-29)【裏メッセージ】
トマス【聖書の基本】
いま教会ができること
命のため、憤りをお許しください
どこに置かれているのか (ヨハネ20:1-18)【裏メッセージ】
復活【聖書の基本】
私の聖書観
いまだから、十字架
はたして誰が (ヨハネ19:17-30)【裏メッセージ】
「ナザレのイエス、ユダヤ人の王」【聖書の基本】
優秀なウイルス
通信技術が利用可能だということ
手洗いとマスクなど衛生教育の必要な場面
真理とは何か (ヨハネ18:28-38)【裏メッセージ】
教会【聖書の基本】
職業としての○○
文章、消えちゃいますよ
ある (ヨハネ18:1-11)【裏メッセージ】
ユダの接吻【聖書の基本】
蛍の光――益城町でのカフェ訪問を閉じて――
経済的困窮
説教は伝わっているか、そして手話通訳者の真実
つながる (ヨハネ15:1-10)【裏メッセージ】
ぶどうにまつわるエピソード【聖書の基本】
礼拝中止でなくともインターネット礼拝ならどうか
自粛要請は存在していない
『風の電話』と『想像ラジオ』
君のための場所 (ヨハネ14:1-14)【裏メッセージ】
【聖書の基本】
来るな、来るな
礼拝中止
責任逃れ
耳の日と不正な管理人
ひとの足を洗うということ(ヨハネ13:13-17)【裏メッセージ】
不正な管理人【聖書の基本】
三月ウサギ
新型コロナウィルスと教会の岐路
排除と助け合い
2種類の牧師
復活を信じるということ (ヨハネ11:17-27)【裏メッセージ】
【聖書の基本】
いただきます
新型コロナウィルスと教会、そして中国の教会のために
本は我が道の光
羊をめぐる福音 (ヨハネ10:7-21)【裏メッセージ】
【聖書の基本】
福音書は小説のように読むためのものではない
教会の会議は時短できるのではないか
主語と福音
僕は今どこにいるのだ? (ヨハネ8:12-30)【裏メッセージ】
知る【聖書の基本】
アクティブ・ラーニングと礼拝メッセージ
言葉をめぐるジレンマ
特別な関係 (ヨハネ7:32-44)【裏メッセージ】
街の書店
対話と哲学
益城町は雨が消え、風が吹き荒れていた
持続可能な社会
山頂から見えるもの (ヨハネ6:34-51)【裏メッセージ】
パン【聖書の基本】
対話は大切です
若い人にお薦めの本・塩谷直也さんの本
夢を叶えきれなかった人のために
この舟にいま迎えるということ (ヨハネ6:16-21)【裏メッセージ】
ガリラヤ湖【聖書の基本】
阪神淡路大震災25年
強い人と弱い人
礼拝とは何か (ヨハネ4:16-30)【裏メッセージ】
サマリア【聖書の基本】
更地にしましょう
ウザい記事を書くわけ
愛と裁き (ヨハネ3:16-21)【裏メッセージ】
小聖書の「世」【聖書の基本】
当然=普通 から距離を置く試み
教会奉仕について
紅白歌合戦
2020年
礼拝説教
礼拝の場所や開始時刻を変更してはいけない
光への道標 (ヨハネ1:1-18)【裏メッセージ】
ヨブ記【聖書の基本】
クリスマスと正月
『グレタ たったひとりのストライキ』
星の道標 (マタイ2:1-12)【裏メッセージ】
占星術【聖書の基本】
落語と説教
私は加害者
光と闇
羊飼いたちは何をしたのか (ルカ2:8-20)【裏メッセージ】
羊飼い【聖書の基本】
哲学の復権
人権
ふたつの沈黙 (マタイ1:18-25)【裏メッセージ】
インマヌエル【聖書の基本】
読解力とゲームの害
真珠湾攻撃
冴えない
香港とCOPとクリスチャン
恵みだなどと言わなくていい (ルカ1:26-38)【裏メッセージ】
いいなずけ【聖書の基本】
聖書と教会を理科の解答から見直す
残された機会としての益城町訪問
宝とわら (マラキ3:13-24)【裏メッセージ】
【聖書の基本】
世の中を知る・教会を思う
いい夫婦、そこからのとりとめもない話
さて、クリスマスですが……
顔を上げよう
どのように (マラキ2:17-3:12)【裏メッセージ】
続けなさい【聖書の基本】
若者たち
聖書というテクストと信仰
平和を道具とするのでなく (ゼカリヤ9:1-10)【裏メッセージ】
裁く【聖書の基本】
パウロの謎と私の読み方
福岡の学校選びがわかる本・大学の約束
HTMLメールやBCCといった電子メールの基本
あなたの教会生活 (ゼカリヤ3:1-10)【裏メッセージ】
神の国と神の義【聖書の基本】
衛生の大切さ
『イエスから初期キリスト教へ』(日本新約学会編・リトン)
免許返納
知られている・知られたい (詩編139:1-24)【裏メッセージ】
天に宝を積む【聖書の基本】
教会は楽しい
教会は変わるべし
即位の礼
いじめ
朝を待つ (詩編130:1-8)【裏メッセージ】
主の祈り【聖書の基本】
聖書の読み方
オリジナル
主はあなたを守ると災害の時に語れるのか
見守る主と見上げる人 (詩編121:1-8)【裏メッセージ】
【聖書の基本】
上に立つ権威
YMCA記念日と在日韓国YMCA
牧師に育児休暇を
帰れ (詩編90:1-17)【裏メッセージ】
チャリティ【聖書の基本】
街頭募金
慣れれば普通に、そして当然に
マラからナオミへ (ルツ4:1-17)【裏メッセージ】
女性たち? 婦人たち? それとも妻たち?【聖書の基本】
品詞分解
若い文筆家の皆さんへのエール
口先だけでも (ルツ3:1-18)【裏メッセージ】
しかし、わたしは言っておく【聖書の基本】
国語教育の危機と変革
不正な裁判官
珈琲美美
名を呼ぶひと (ルツ2:1-23)【裏メッセージ】
復讐【聖書の基本】
教会が不信を振りまかないために
新しい教会へ
9.11のリアル
文房具の魅力
自分が変わりたいと思うなら
わたしは不幸だ (ルツ1:7b-22)【裏メッセージ】
敬老【聖書の基本】
ボスと子分
エスカレータの右に立つ
帰るところがある (ルツ1:1-7a)【裏メッセージ】
モアブ【聖書の基本】
関東大震災での恐怖はいまも
国語教育が大きく変化しようとしていることに関心を
意味を伝える言葉自体の意味
捨てたものじゃない
人間的な和解 (創世記45:1-15)【裏メッセージ】
誓うな (マタイ5:33-37)【聖書の基本】
SNSと伝道
AI兵器
地蔵盆と子どもたち
聖書は誤らない
責任を取る (創世記44:18-34)【裏メッセージ】
みだらな思いで見るものは (マタイ5:28)【聖書の基本】
キリスト教を信じていることが恥ずかしい
窓の外と内
8月14日を常識とする歴史教育の現状を知っていますか
口伝について
僧侶との出会いから牧師の条件を考える
信仰の異なる人と共に (創世記41:37-57)【裏メッセージ】
律法と預言者【聖書の基本】
数独と聖書の物語
カイヨワ『戦争論』
手話通訳者について、ろう者と教会について考えてください
夢を現実に (創世記41:1-36)【裏メッセージ】
神がいるならどうしてこんな
アイドル考
サインの解読 (創世記40:1-23)【裏メッセージ】
弱いときにこそ強い【聖書の基本】
選挙と神の恵み
共におられることへの気づき (創世記39:1-23)【裏メッセージ】
地の塩、世の光【聖書の基本】
天秤ばかりの知恵
そのクリスマス、必要ですか
京のぶぶ漬けとアブラハム
血染めの晴れ着 (創世記37:12-36)【裏メッセージ】
山上の説教の始まり【聖書の基本】
いてくれてありがとう
国語の救済
心に留める (創世記37:1-11)【裏メッセージ】
主の晩餐の4つの資料【聖書の基本】
「わたし」という主語
ピンとこない子どもたちと大人たちとの危機
外国の?
祝福を与える言葉 (フィリピ4:10-20)【メッセージのすきま】
フィリピでの出来事【聖書の基本】
問題があります
届けるための通訳の心得
実は、私は【メッセージのすきま】
バスケットボール
「いちゃりば・ちょーでー」
自由と多様性 (教会が変わるために)
あの日
開け【メッセージのすきま】
そのままでいい
傘の持ち方
喜びの手紙【メッセージのすきま】
「助けられなかったのか」
大水の深い底から
中動態、再び
慰めの言葉
割礼【メッセージのすきま】
『学校の「当たり前」をやめた。』
粗忽長屋
御霊【メッセージのすきま】
牧師夫人
「べき」
教会学校とこどもの命
出産【メッセージのすきま】
バラが咲いた
熊本と沖縄
なにがあっても (家族の日)
兄弟【メッセージのすきま】
Facebookの教会的利用法
手話で福音を伝えること
それも偶像でありうる
律法【メッセージのすきま】
かわいそう
生き物との触れ合い
『愛は静けさの中に』(Children of a Lesser God)
啓示【メッセージのすきま】
『上馬キリスト教会の世界一ゆるい聖書入門』
マンガと文学、そして
JR尼崎事故
カント生誕295年
スリランカのために祈りつつも
平和 (シャーローム)【メッセージのすきま】
復活は時空を超えて
酸いぶどう酒【メッセージのすきま】
熊本地震から3年
鉄道のトラブルあれこれ
新年度スタート
完了【メッセージのすきま】
こどもへのメッセージへの小さなヒント
選挙カーと恋愛
種を蒔く人
存在することについて【メッセージのすきま】
オリンピック
3月31日
書く・聞く・語る
受験する側なのだから
ルカによる福音書17章11節から21節【メッセージのすきま】
十分の一【メッセージのすきま】
民主主義でよいのか
なじみのものがいいのか
今日のチャペルはヤバい
聖書の上に立つ罠
【メッセージのすきま】
「ラザロ、出て来なさい」
震災と神学
たとえと希望
いちじく【メッセージのすきま】
法治主義
対話
出会いと結婚
パン【メッセージのすきま】
キリスト教会で手話を学ぶために
ボヘミアン・ラプソディ
AIに説教ができるか
女弟子【メッセージのすきま】
自称に潜む罠2
デジタル世代の才能
神の畑【メッセージのすきま】
自称に潜む罠
祈りとは
ネット社会から見る人間の思考自体の問題
分かち合いによる豊かな実り
理科の入試問題と聖書の味わい72
72【メッセージのすきま】
悔い改めて出発する
宗教は毒だと見られていることについて
手話通訳の教会的目的についての独断的姿勢
やもめも生き直す【メッセージのすきま】
敷居を低くするべきか
アニメファンとクリスチャン
神と聖書が正しいから私も正しいというのか
あらゆる教会に
敵か味方か――聖書の矛盾――
ベルゼブル【メッセージのすきま】
聖書というテクスト
マイナーさと自己認識
ヘレニストとヘブライスト【メッセージのすきま】
礼拝はいのちのことば
阪神淡路大震災24年
聖餐ですら現代では
会堂と巻物【メッセージのすきま】
毎日少しずつ
聖書通読
アルファベットによる詩【メッセージのすきま】
新年礼拝・元旦礼拝
信の始まり
眠れぬ夜
医者
この一年の中で
それぞれの立場で
天使
よくわかるクリスマス
やがて君になる(2)
クリスマスとは何か
『錨のない船』(加賀乙彦)
父ヨセフ
2つの宣伝
愛は意志である
ヨハネ8章の挿入について
知っていること
面従腹背
井戸
やがて君になる
スピノザ・100分de名著(2018年12月)
用語
婚礼
戦力外通告
楽水園
SNS伝道と教会の未来
祈る姿
やもめ
罪、罪、罪
七五三、そして
牧師や説教者のための祈り
良い知らせ
駐車違反
子どもに聖書を語れない?
平成最後
ナルドの香油
マイブック
リスボン地震
聖書は聖なる書なのか
「聞く」ことと「読む」こと
宗教改革501年
いま、このときに
エステはエステルから?
クリスチャンのくせに
自己言及
不愉快な思い
大切な人を思う想像力
レビラト婚
万人救済論者であろうがなんであろうが
安息日
救済体験
時間軸
エリコ
左利き、そして
『交響曲「第九」歓びよ未来へ!』
イエスのまなざしを少し逸れて
ハヤタ隊員
『わが指のオーケストラ』
「新潮45」
「宗教問題」
アスファルト
彼岸
清い
牧師だって人間ですから
礼拝していた
濃く、幅のある一カ月
試練
たくさんの「ありがとう」
福岡のホスピス
名前を間違えるということ
もう一人のサラ
悩んでいる人へ
異端
イシュマエル
聲の形――聞こえない
内輪の愛と平和論
私の中にある痛み
サウル・サウロ・パウロ
寄留者の土地
過ぎゆく夏
8月15日であってはならない
独善の組織の道具と化す前に
宦官
平和についての雑感
法と正義
未来のミライ
私たち教会が誠実であるために
翻訳は難しい
はたらく細胞
ソドムとゴモラ
私を正しいとするならば
科学と教会
やもめ
証人
武勇伝を恥じて
教会と手話
七夕の益城町
いろいろな状態の人がいても教会の仲間であるということは
国と神の義
キリシタン迫害
豪雨とプライバシー
あとで買う
平均のトリック
サドカイ派
これからの「せい」の話をしよう
ワールドカップ予選最終試合
ゲゲゲの鬼太郎
神を「つかう」のでなく神がとりあ「つかう」中で
理性の法廷
信頼
『あのとき、そこに きみがいた。』
見る
黙想のためのヨナ書
『ぼくは あるいた まっすぐ まっすぐ』
通訳
悔改め
麦秋
息子の音楽観
イエス・キリスト「の」信
映画の楽しみ方、そして
ワーシップソングと歌詞
「批判」してください
eulabeia(エウラベイア)
簡単に献金ができます
性教育をどうすべきか、という問題について
ウィリアム・ホイ
日大アメフト部の元監督と元コーチの記者会見
日大アメフト部の元選手の記者会見
映画祭と益城町でのカフェ
真理と正義、そして
ペンテコステ(五旬節)
聖書のテクスト
すべての人が救われるのか、そうでないのか
宣伝
羊飼い
カーネーション
信仰に基づくパイオニア
読書
上演された福音書
パン
賛美リーダー
こどもの日に寄せて
憲法と私
光合成のたとえ
時の支配
コミュニケーション
ぶどうの木
居場所
サン・ジョルディの日
詩篇に学ぶ讃美
それでも……
詩編1編をたっぷり味わう
教会にはいろいろな人が訪れます
熊本の方々へ思いを馳せて
説教「絆」
新約以前の「復活」
神は全能ではない
神が天災を起こすなら
女性の方は土俵から降りてください
ついていっていいの?
復活は受動態
The Passion
開かれた述語へ
オフ
酸いぶどう酒と十字架のイエス
批判と非難、そして黙想
3月20日
「ある」について
ご飯食べた?――(パンモゴッソ?)
ヌミノーゼ
十字架上の七つのことば
復興
同じ場に立つということ
寓喩
バビロン捕囚
説教論
Iさんのこと
〔 〕
先生と教会
子どもと教会で遊ぶ
パンを求めて
「目的」と「目標」
説教のテロスの語り方
その入試問題には解がなかったが
旧字体が読める恵み
アーメン
危機感からの伝道
受動態の主体
少しの違いのサマリア人
立春には卵が立つ
病気を含めての私
エル
子どもメッセージ
教会学校について
占星術
キリストを着る
修学旅行
政治家になるには
阪神大震災記録
阪神・淡路大震災から23年
偽善者
どう見えているかのひとつの可能性
神の言葉が生き、生かされますように
一年の始め
7と84
キリスト教と仏教
ボクシング・デー
さばきとゆるし
キャンドルの灯
The Night Before Christmas
「おめでとう、恵まれた方。主があなたと共におられる」
終わりが終わりでないということ
『守教』
力士は神
見えないものについては何も考えない
電池が切れました
アドヴェント、そして「待つ」こと
データ改竄
子連れの議員
バプテスマ(洗礼)
いい夫婦の日
メッセージのすきま・はさみこみ
牧師職と教会
基本的人権は存在するか
私の課題
正典とは何か
宗教改革500年
結婚するとき
3時間半の手話通訳
礼拝説教と言葉
永遠の命
言葉が出来事となる
私vs私
魂の配慮と教会
バタフライ効果
しよんなか
人間はただの動物ではない
YMCA記念日
愛と信頼
みんなの手話・手話の賛美
教会の大きさと牧師のための祈り
信仰の語らいは楽しい
革命的な礼拝説教
世界聖餐日
博多港の引揚者の歴史
うさぎの勇気
100分de名著「全体主義の起原」
学習塾
向き合って、議論するのは如何ですか、「三度目の殺人」
よくわかる!聴覚障害者への合理的配慮とは?
自由のもつ危険な裏面
対話と平和――ろう者の出来事を考えつつ
『聖書の深読み』(兼子啓子/文芸社[文庫])
田川建三訳著・新約聖書 訳と註 第七巻 ヨハネの黙示録
四面楚歌(しめんそか)とは
とどまりなさい
祈るのです
牧師と司祭の育て方
教師タイプ・サービス業タイプ
ゾウガメに触れて
手話のお手伝いができる人がいる教会
手話通訳は説教なのです。
サタンのはたらき
墓を磨く
京都
愛とは……。
8月15日ではない(言葉と現実)
目を覚ましていなさい。
ひとを赦せ。
沖縄戦
平和について
神殿
呼びかけに応える
炎天下でスポーツをさせる理由を教えてください。
説教
聖書の適用
聖書の教えのどちらをどうとる?
「遊星より愛をこめて」スペル星人 〜差別か否か〜
からだが覚えている
信じる
半ば
藤井聡太四段と加藤一二三元九段
「神を信じなさい」は伝わっていない
沖縄「慰霊の日」
教会がうまくいかないとき
夏至 (中学受験理科)
信頼の関係
世と教会の壁に気づき、可能なかぎり取り払うために
「あなたはどこにいるのか」
たとえば原子力発電について思っていること
礼拝と食事
お・も・て・な・し
与えられた恵み
ペンテコステ礼拝
昇天日
ペッパーくん
母の日のこころ
国際ナースデー
世界赤十字デー

↑ここより、上が新しいコンテンツとなっています。


中絶の痛みに対して、教会はなぜ沈黙しているのだろう  02/4/19
離婚した女性を教会が受け入れるために  5/1
幼子の母親は教会に居場所を見いだしていますか  5/16
語り伝えよ、子どもたちに  6/1
子どもを親の所有物と考えてはならない  7/22
教育に関して教会は責任を感じているか  8/8
教会学校で真摯に語り続ける意味  9/5
伝道・とくに若い世代に対して  11/10
見えないものを大切にしていく教会でありたい   03/2/5
名前を出すとき・隠すとき  2/19
実務と信仰  3/20
色覚の問題から配慮について考える  5/6
当たり前の子育て  9/8
『ヨシュア』は現代に現れたキリストを描く  10/24
仲間の顔色をうかがうとき、排除の論理が働く  11/21
共に生きる覚悟  04/3/31
祈りの言葉も出てこない  04/6/21
南へシフトするキリスト教世界の中で   04/9/6
西日本新聞2月13日の記事より   05/2/14
異端等によるトラウマ   7/5
とくでん   10/17
続・祈りの言葉も出てこない  12/5
ダ・ヴィンチ・コードに対してどうするか  06/6/1
トラクト作成のために   7/21
教会奉仕と報酬、そして企業という模範   07/1/8
日曜日は本当に安息日か   2/18
パワー・フォー・リビングの功罪   3/2
特伝大改革案   6/26
牧師のSOS   11/21
日本的キリスト教という現象   09/01/27
ノンクリスチャン   4/3
日本ではなぜ福音宣教が実を結ばなかったか   12/10/10



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